高槻市城南町の鍼灸接骨院こばやし鍼灸接骨院

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病院で診断された方へ

症状・病名から探す

病院で「ヘルニア」「脊柱管狭窄症」「すべり症」「五十肩」「足底筋膜炎」などと言われたものの、今の痛みが本当にその病名だけで説明できるのか分からない、手術を勧められて迷っている、保存的にみられることがないか知りたい、という方に向けたページです。

このページで分かること

病名ごとの代表的な症状

その病気でみられやすい症状と、似ていても別の要因が考えられる症状を分けて確認できます。

まず病院を優先したい状態

強いしびれ、筋力低下、発熱、外傷後の痛みなど、医療機関での検査を優先した方がよい目安をまとめています。

鍼灸接骨院が選択肢になる場合

画像上の変化そのものを元に戻すのではなく、筋肉・関節・動き方・神経まわりの負担をどうみるかを説明しています。

イラストで分かりやすく確認

痛みの場所や身体の使い方のイメージがつかみやすいよう、各ページにやさしい図を入れています。

まず病院での確認をおすすめするサイン

※ここに当てはまる場合は、鍼灸接骨院よりも整形外科・内科など医療機関での確認を優先してください。

病名一覧

身体の状態を確認するイラスト

病名が付いていても、みるべき所は一つではありません

MRIやレントゲンで変化が見つかっても、今感じている痛みが画像の変化だけで説明できるとは限りません。反対に、画像で見える問題が大きく、医療機関での治療を優先した方がよいこともあります。

当院では、病名を否定するのではなく、筋肉・関節・身体の使い方・神経の反応なども合わせて確認し、接骨院・鍼灸院でみられる範囲なのか、病院での治療が優先なのかを考えます。

どのページを見ればよいか迷う方へ

病名は分からないけれど、まず危険サインや相談先の目安を知りたい方はセルフチェックページもご利用ください。